2014年3月20日木曜日

窓辺の水耕栽培_08、トマトの催芽まき

窓辺の水耕栽培 part_08
223日に練習用の催芽まきをしてから約1ヶ月、寒さも柔らいできたので、いよいよ本番という事で「フルティカ」と「桃太郎8」の催芽まきをしました。

100円ショップでタッパーを購入。
タッパーに湿らせたキッチンペーパーを敷きます。
爪楊枝の先を濡らし、1粒づつ、くっつけてキッチンペーパーの上に並べるように蒔きました。
タッパーのフタをして窓辺に置いておきます。
これで3日程度で目が出てくるはずです。
双葉になる前に種を割って目が出た時点でポットに移します。

今回は2種類のトマトをそれぞれ20粒を蒔き、芽が出れば直径が9cmのポットに2粒づつ植えて発芽を待つ予定です。
ポットの数はそれぞれ10個づつ、
5個は水耕栽培用に砂を入れたポットに植えます。
後の5個は培養土を入れたポットに植えて、最終はプランターに土植えする予定デス。

1ヶ月前に練習用に植えた「ホーム桃太郎」は芽が伸びていますが、これが正しく成長しているのかどうかは解りません。

今回、植えた物と比べれば少しは解るでしょうかね、と思っています。





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