2019年4月14日日曜日

魚探の性能向上化。


GARMIN AQUAMAP 100xsに、最近出てきた、スルハル用の振動子、GT15M-THを取り付けました。

以前、トランサムに付いていた、GT-21TMは、ボートがゆっくりと動いている時は、よく映るのですが、8ノットの速度で、スクリューのアワが噛むためか、海底を捉えることが出来ず、なかなか使いづらいものでした。

最近、ヤマハがGARMINを扱うことになったと言う事で、スクリューの影響のない、船底の中央に穴を開けて、取り付けてもらいました。

船底とフラットに埋め込むタイプではなく、船艇からポコッと出ていますが、この取り付け方が、正規の取り付け方法だそうです。

水の流れを考えてか、少し先のほうが太くなっています。
早く使ってみたいのですが、急な仕事が入り、出船できません。
残念。


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