2013年7月16日火曜日

日本酒を楽しむ「城月」にて「十四代」



休日はどこに行く vol.221
日本酒を楽しむ「城月」にて
(和歌山市雑賀屋町東ノ丁63)

またしても2kmの道のりを歩いて妻と2人で居酒屋「城月」に。
まずは美味しい生ビールをいただきます。
ここの大将は行くたびに違った、日本酒を出してくれる。

今夜も、何かおいしいのをと頼むと、まず出てきたのが「而今」と「上喜元」。
これは中々の口当たりです。
その後に出てきたのが「十四代」。
「あれっ」コレは他のお酒とは違う、大将の話しだと中々手に入りにくいとの事だが、すっきりと美味しい。

つい、あてが進む。お通しのさざえの壺焼き、枝豆、たこの塩焼き、ジュンサイ、ハモ、何か解らない小さな巻き貝、てんぷら盛り合わせ、茄子の浅漬け、それに日本酒にはなんと言っても「とうふよう」が妻のお好み。
二人で日本酒の話しをしながら、気持ちよく、少し酔いが回ってきました。
「大将、ごちそうさま」

途中のコンビニでガリガリ君、買って、また、家まで2人で歩いて帰ります。









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